見守りアプリとエンディングノート??
Q. エンディングノートはなぜ必要?
A. 自分の意思や情報を残すだけでなく、大切な人の迷いを減らし、安心を届けるためです。
Q. 書くのは難しくない?
A. 紙のノートではなく、スマホで手軽に追記・更新・削除できる「LINEで見守る らいみー」の
デジタルエンディングノートなら、思い立ったときに少しずつ整えられます。
Q. 見守りアプリとどう関係するの?
A. 「LINEで見守る らいみー」は、毎日の安否確認とあわせて、
もしもの時に備えたエンディングノート機能を備えたサービス。
日々の安心と将来の備えを、一つのLINEで実現します。
LINEで見守る らいみーは、Wi-Fi不要・センサー不要で始められる高齢者向け見守りアプリ。
毎朝LINEに届く通知で「元気」「体調不良」「心の不安」をタップするだけで、安否を共有できます。
特に注目のプレミアム機能が 「デジタルエンディングノート」。
人生の記録をスマホから少しずつ残せ、更新・削除も自由自在。
ペットの散歩コースや食事、財産、葬儀の希望、デジタル資産、
さらには「見られたくないものの処分」まで網羅する、
業界最多級の項目数を誇ります。
万一の際には、事前に指定した見守る人へ
製本+本人特定郵便 で必ず届く仕組み。
法的効力はありませんが、大切な人の迷いを減らし、
自分自身に安心をもたらす“人生の再編成ノート”です。
料金はスタンダード税込1,067円/プレミアム税込1,738円。
LINE登録だけで当日から利用可能です。
導入ストーリー
「もしもの時、どうしたらいいんだろう?」
福島市に暮らす70代女性と娘さんの会話から、
LINEで見守る らいみーを使用しはじめました。
毎朝届くLINE通知に指一本で答えるだけ。
「今日は元気」「ちょっと不安」
——それだけでも、家族にとっては安心につながります。
そして娘さんが感心したのは、エンディングノート。
病歴や介護の希望、葬儀の形、銀行口座、
さらにはペットの散歩コースまで。
自分の意思を残せる仕組みが、毎日の見守りと一緒に整うのです。
エンディングノートは流行だから書くのではありません。
「人生を少しずつ再編成する」作業こそ大切。
急がず、思い立ったときにスマホで追記すればいいのです。
見守りサービスの概要(らいみーの土台)
- Wi-Fi不要・センサー不要:設置工事も初期費用も不要
- 毎日LINE通知:午前9時に安否確認(元気/体調不良/心の不安)
- 未応答時の流れ:再通知 → 見守る人にLINE連絡 → 必要に応じて行政に情報提供
- 家族や知人へ共有:指定した相手へデイリー/ウィークリーレポートを送付
デジタルエンディングノートはじめましょ♪
特徴
- スマホで手軽に作成・更新・削除可能
- 業界最多級の記入項目数(弊社調べ)
- 思い立った時にすぐ書ける(すきま5分で追記OK)
- 万一の際は製本+本人特定郵便で確実に届く
記入できる代表的な項目
- 医療・介護:延命治療の希望、自宅療養か施設か
- 葬儀・埋葬:形式・規模・連絡してほしい人・流してほしい音楽
- 財産・資産:銀行口座、証券、保険、年金、電子マネー
- ペット:散歩コース・好物・性格・新しい飼い主の指定
- デジタル資産:スマホロック解除情報、SNSログイン情報、サブスク契約
- 亡くなったことを伝えてほしい人:友人や本人しか知らない大切な相手の連絡先
- 寄付の希望:支援したい団体や方法
- プライベート処分リスト:日記や手紙、見られたくない写真など
- 家族へのメッセージ:ありがとうの言葉、大切な思い出
利用者の声
青森県八戸市 70代女性
「娘に迷惑をかけたくなくて始めました。病院の情報やペットのことまで書けて安心です。
“見られたくない物”の処分も伝えられるのでホッとしました。」
福岡市 40代男性(離れて暮らす長男)
「父はこのアプリを使うようになってLINEに慣れ、写真を送ってくれるようになりました。
孫ともLINE電話で話すのが週一の楽しみになり、家族の会話が前より増えました。
エンディングノートの存在も安心ですが、日常的に繋がりを感じられるのが一番嬉しいです。」
プレミアム機能一覧(解説付き)
- デイリー/ウィークリーレポート
毎朝のタップ履歴を自動集計し、週ごとにまとめて家族や見守る人に送付。デイリー機能では毎日の状況を共有できます - お出かけ連絡
外出先をワンタップで共有。離れて暮らす家族も安心 - デジタルエンディングノート
終活の代名詞。医療・介護、財産、ペット、デジタル資産、葬儀希望など 業界最多級の項目数を記録可能。
万一の時には製本して指定先に本人特定郵便で届けます。 - ちょこっと電話(月2回)
専用オペレーターとどんなことでもお話できる。楽しいひと時のおしゃべりタイム - クイック119
LINE上からすぐに119へ連絡できる導線を確保。緊急時にも迷わず行動可能。 - 行政相談
厚労省や自治体が用意する公的相談窓口へのリンク集。
迷ったときの“正しい道しるべ”として相談、活用できます。 - オンラインサロン
同じように「らいみー」を使う利用者同士のコミュニティ。
日々の交流が孤立感を減らし、心の支えになります。
ポイント
Q1. エンディングノートに法的効力はありますか?
A. ありません。相続や財産分配は遺言書で定めてください。
ただし、意思の伝達・家族の負担軽減という点では大きな効果があります。
締めの言葉
「終活」はブームではなく、“人生を少しずつ整える再編成”です。
無理にすべてを書き切る必要はありません。スマホから一項目ずつ。
「書いておいてよかった」と思える安心を、
LINEで見守る らいみーと共に始めてみませんか。
参考URL(エンディングノート関連)
-
エンディングノートに関する基本情報(終活協議会)
-
実際に書いている人は1割未満という調査(PR TIMES)
-
「見られたくないデータの扱い」調査(NN生命)
どんな些細な事でも気軽にお問い合わせください。
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準備に手間がかからずすぐ始められる手軽さ
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準備に手間がかからずすぐ始められる手軽さ
LINEを活用した見守りアプリで、ご高齢のご利用者様が毎日を安心して過ごすためのサポートをご提供しております。特別な機器の設置や複雑な操作を必要とせず、スマホやタブレットを使用できる方であれば、すぐに使い始められる利便性の高い見守りアプリです。LINEだけで完結する設計だからこそ、使いやすさを重視される高齢者の方にもご利用いただきやすく、毎日の通知で簡単にご家族様に状況を伝えられます。
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