高齢者のLINEだけで使える見守りアプリ
高齢者に安心よ行き渡れ

高齢者と家族をLINEでつなぐ、負担ゼロ、設備不要の見守りアプリ

LINEで見守るらいみー

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あなたのLINE、それって簡単に


見守りアプリになるって知ってましたか♪


高齢化や単身生活の増加で、離れて暮らす家族の安否確認はますます難しくなっています。

「LINEで見守る らいみー」は、使い慣れたLINEを活用し、Wi-Fiやセンサー不要で毎日の安否を家族が確認できる見守りアプリです。


スマホを持つ高齢者の約9割がスマートフォンを所有(2025年1月調査)LINE利用率60代女性93%、男性79%と非常に高い普及率。


スタンダード(1,067円)とプレミアム(1,738円)の2プラン。


LINEで友だち追加して必要なことを入力するだけで導入完了。


毎日の安否通知、外出連絡、エンディングノートなどで孤独感を和らげ、もしもの時も72時間以内に異変を把握できます。


機械やセンサー、電話や訪問に頼らない“日々のつながり”を、



LINEひとつで。



「母は元気にしているかな…」

  そんな想いが頭をよぎるのは、きまって夜、仕事を終えて一息ついたとき。

電話をかけようか迷うけれど、遅い時間だと迷惑かもしれない。

逆に朝は、こちらが忙しくて連絡できない。

気がつけば数日会話していない、なんてこともあります。



一人暮らしをしている高齢の家族にとって、毎日のちょっとした声かけや「気にかけてもらっている」という感覚は、生活の安心感につながります。


でも現実的には、家族全員が毎日連絡をとるのは難しいもの・・・


そんなとき、「LINEで見守る らいみー」があれば、普段使っているLINEで「今日も元気だよ」ってその日の朝の心情を簡単に伝えられます。


特別なアプリや複雑な操作は不要。


60〜84歳のスマホ所有率は約89%、LINE利用率は女性93%・男性79%というデータもあるように、ほとんどの方がすでに使い慣れている環境だから、導入のハードルが非常に低いのです。

050-8896-6654
9:00~21:00
岐阜県
Wi-Fi不要・手間いらず

基本的な見守り&便利な安心機能

  「LINEで見守る らいみー」では、毎朝、以下のような選択肢がLINEに届きます
 • 「元気だよ」  • 「 身体的につらいよ」  • 「 精神的につらいよ」   これらを選んで“タップ”するだけで、見守られるひとの心情と共に安否確認の状況を見守るひと(ご家族、ご友人等)へ伝えることができます。   たとえば、元気だったおじいさんがある日LINEから「身体的につらいよ」をタップ。 すると、それを見た家族が「今日は様子を見に行こう」と行動を起こす。 それが、「らいみー」がつくる気づきのきっかけです。

センサーやカメラでは決して伝えることができないこれらの仕組み。それが「LINEで見守る らいみー」の特徴です。
そしてプレミアムプランのは以下のような様々な機能が備わっています。

  • Point 01

    「+610円で安心up

    月額970円のスタンダードプランからプレミアムプランにアップするだけでこんなにも充実した各種便利な機能がご利用いただけます

  • Point 02

    「 追加機能全部で7つ」

    見守り機能のほか充実した機能詳細については下記の

    youtube動画をご覧ください。

  • Point 03

    「孤独、孤立感軽減」

    こんなユニークで安心できる見守りサービス、アプリは「LINEで見守る らいみー」だけ!!

    多くの方にご利用いただいている理由、それは温かみある有機的なサービスだからだと確信しています

厳選動画をご紹介

「らいみー 紹介編」

LINEでみまもるらいみーを紹介するためのマンガ動画です!

近所に暮らす権蔵(75歳)と清(72歳)は家が隣同士でお互い一人暮らし。そんな二人が直面した孤独死の物語です

ユーザーレビュー

Aさんのケース(79歳・一人暮らし 見守られる人)


「LINEについてはこれまで孫とやり取りしていたので慣れていました。

毎朝『おはよう』と送るだけで子どもたちが安心してくれる。

逆に反応がないときはすぐ連絡が来るので、“一人じゃない”と感じられます。」



Bさんのケース(46歳・長男 見守るひと)


「離れて暮らす一人暮らしの母に以前は『元気?』と毎日電話していましたが、“そんなに心配しないで”と言われてしまって…。

今は『LINEで見守る らいみー』があるから、必要なときだけ連絡できるし、何より安心して過ごせています。」

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多角的な見守り機能
多角的な見守り機能
「らいみー」では、見守る人が登録されていなくても大丈夫です。現代の家族構成は多様化しており、遠くに住む家族や親族が見守り役として機能することが難しいケースも増えています。そのため、私たちはこのサービスが誰でも気軽に利用できることを重視しました。ご友人や知人、さらには近隣に住む信頼できる方を「見守る人」として登録できる仕組みを整えており、最大2名まで登録が可能です。これにより、一人暮らしの高齢者の方々も孤立感を感じることなく、安心して日々を過ごせる環境を提供しています。

また、登録した「見守る人」がいなくても、利用者様自身でお申し込みができるため、より多くの方が安心してサービスを利用することができます。見守りアプリは、ただ単に安否確認をするためのツールではありません。孤立を防ぎ、安心できる関係性を築くための手助けとして機能します。さらに、地域の方々同士が互いに支え合う仕組みを育むことで、本当に必要な時にサポートが受けられる体制を整えています。私たちの目指すのは、技術の進化を活かしつつ、温かい人とのつながりを大切にすることです。一人ひとりが安心感を持ちながら生活できる社会を実現するために、らいみーはこれからも進化し続けます。

ちょこっと電話で心の繋がり

『らいみー』では、ただの安否確認機能だけでなく、孤独を感じやすい高齢者の方のために「ちょこっと電話」という対話支援機能も搭載しています。この機能は、ふとした瞬間に誰かと話したくなる高齢者の心に寄り添う設計となっています。まず、登録いただいたご利用者様は、回数に上限が設けられているものの、自由にお話ししたいことをお話しいただけます。内容については制限がなく、気軽にその日の出来事や思い出話を共有することができます。これにより、孤独感を和らげ、心のサポートを実現します。

さらに、孤立を防ぐためにも、登録されている「見守る人」とも柔軟に連携可能です。特に、一人暮らしや身近に話し相手がいないと感じるご高齢者には、この「ちょこっと電話」が心強い味方となります。日常生活の中で、ちょっとした会話を通じて精神的な安心感を得ることができるのです。

また、この機能はあくまでも補助的なものとして提供されており、利用者様がより豊かな日常を送るための手助けとなります。高齢者の方々が「少し誰かと話すだけでも気持ちが軽くなる」という心理に寄り添い、より良い暮らしを支えるお手伝いをすることが『らいみー』の使命です。日常の不安を軽減し、高齢者の心のサポートもお任せください。
ちょこっと電話で心の繋がり

これはあくまで私たち運営側が日々感じていることですが、

「LINEで見守る らいみー」は、基本的には会話の回数を増やすためのツールではありません。


むしろ、会話がなくても“つながっている”という安心感を、そっと日常に溶け込ませるためのアプリです。


必要なときだけLINEで反応できる仕組みは、干渉しすぎず、でも確実に守れる距離感を保ちます。


それはまるで、同じ家の中で別々の部屋にいても、ふと気配を感じられるような関係に似ています。


私たちは、この距離感こそが、長く安心を続けるための鍵だと考えています。


そしてその安心を、これからも一人でも多くのご家庭に届けていきたい。


それが「LINEで見守る らいみー」の想いです。


どんな些細な事でも気軽にお問い合わせください。


【営業時間】土日、祝日も大丈夫! 9:00~21:00

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