高齢の親が北海道で一人暮らしをしている。でも頻繁に会いに行ける距離ではない。 そんな家族の不安に寄り添うのが、「LINEで見守る らいみー」。
Wi-Fi不要・工事不要、設定不要!親のスマホ1台だけで始められる“非接触の見守り”だ。
北海道のような広大な土地では、訪問型(訪問看護、ヘルパー、民生委員)の見守りは物理的・経済的に限界がある。 「らいみー」は日々の気配をLINEで把握できるだけでなく、万が一にも備えるプレミアム機能も充実。 すでに道内でも、札幌市・旭川市・釧路市などで導入者が増えており、 「こんなのも良い方法があったのか」との声が相次いでいる。


-簡単、便利、安心、、楽しい、安い- 大満足の見守りサービス

らいみー宣伝用バナー

お客様から寄せられた

レビューをご紹介っ♪

  【40代女性|東京都在住】

「父が北海道に一人で住んでいて、冬になると特に不安でした。 去年、雪が積もった日に電話しても出なくて、飛行機のチケットを調べながら泣きそうになったことがあります。 そのとき知人から『らいみー』を教えてもらい、すぐに導入しました。 お父さんの感情をらいみ―が毎日把握してくれて、何か異常があった時は知らせてくれる。たったそれだけなのに毎日安心していられます。 高齢の親を遠くから見守る選択肢として、本当にありがたい存在です。」


【50代男性|札幌市在住】

「母と同じ市内に住んでいるのですが、高齢になってきて、 日によって気分の波があるようで、心配することが増えてきました。 自分も仕事で忙しく、毎日電話は正直難しい。 『らいみー』は母の“気分をチェック”してくれて、 何かあったときには通知がくるので、安心して仕事に集中できます。 親子間でちょうどいい距離感を保てるのが、ありがたいですね。」


【30代女性|神奈川県在住】

「義父が北海道の帯広に一人暮らしをしていて、夫婦で何かあるたびに 『大丈夫かな?』と話題になります。 特に冬場の一人暮らしは何があるか分からないので、 “見守る人”として通知が届く『らいみー』はとても心強いです。 スマホが使える人ならすぐ導入できるし、 “何かあったら気づける”というのは、何よりの安心材料です。どうやら義父も毎日のらいみ―とのやりとりを楽しんでいるみたい。


【70代女性|北海道・旭川市在住】

「娘が東京にいて、年に1回くらいしか会えません。 前は毎日電話が鳴るのを待ってたけど、お互い忙しくてつい疎遠に…。 『らいみー』を始めてからは常に見守られている感じと何かあっても娘に知らしてくれるという安堵のおもいを抱いて過ごしています。常にスマートフォンの中にらいみーがあるから寂しさも紛れるんです。毎日送られてくるメッセージがなかなか愉快なんです。

時折、うっかりして安否確認ボタンを押し忘れると、娘から『大丈夫?』って連絡もちゃんと来ます(笑)

ひとり暮らしだけど、ひとりじゃないって思えるようになった。 この歳になると、それが一番ありがたいんです。」


050-8896-6654
9:00~21:00
岐阜県
Wi-Fi不要・手間いらず

基本的な見守り&便利な安心機能

  「LINEで見守る らいみー」では、毎日このような選択肢がLINEに届きます
 • 「元気だよ」  • 「 身体的につらいよ」  • 「 精神的につらいよ」   これらを選んで“タップ”するだけで、見守られるひとの心情と共に安否確認の状況を見守るひと(ご家族、ご友人等)へ伝えることができます。   たとえば、元気だったおじいさんがある日「身体的につらいよ」をタップ。 すると、それを見た家族が「今日は様子を見に行こう」と行動を起こす。 それが、「らいみー」がつくる気づきのきっかけです。


センサーやカメラでは決して伝えることができないこれらの仕組み。それが「らいみー」の特徴です。

そしてプレミアムプランのは以下のような様々な機能が備わっています。

  • Point 01

    「+610円で安心up

    月額970円のスタンダードプランからプレミアムプランにアップするだけでこんなにも充実した各種便利な機能がご利用いただけます

  • Point 02

    「 追加機能全部で7つ」

    見守り機能のほか充実した機能詳細については下記の

    youtube動画をご覧ください。

  • Point 03

    「孤独、孤立感軽減」

    こんなユニークで安心できる見守りサービス、アプリは「LINEで見守る らいみー」だけ!!

    多くの方にご利用いただいている理由、それは温かみある有機的なサービスだからだと確信しています


    ※上記価格はすべて税抜きです

北海道の方におすすめするらいみー

北海道は広大で本州と離れている。そんな

頻繁に訪問できない地域においては

「訪問代替型」として機能する見守り支援が必要。

多くの方が便利と納得されている画期的な訪問代替型支援ツール

それが「LINEで見守る らいみー」

様々な機能を動画でご紹介

「らいみー 機能編(できること)」

身の回りで発生する孤独死を恐れらいみーを始めた二人の友人、肇と秀一

そんな二人がらいみーのプレミアムプランに備わった各種機能について孫の正子と語るほっこりした動画です。

「札幌に住む80代の母親を見守る

東京在住の息子さんはこう語る 

「ここ数年は雪で帰省を見送ることも多くなりがちで…。

でも『らいみー』を使い始めてからは離れていても母のその日の気分がレポートで届くから本当に安心なんです!「今日も元気かみたい」「風邪でもひいたのかなぁ」そんなふうに母の様子がスマホ上でできるからこれは便利の極み!

  見守られる母も「誰かとつながってる感じがある」「かわいいキリンのキャラクターがかわいい」と笑顔を見せる。

この“心の接点”が、まさに遠距離見守りの鍵となっている。

北海道のような広大な地域こそ

“人”がつながっている実感

が必要だと思いました

これはある見守る人の言葉だ


見守りは、機械でも制度でもない。

家族のつながりを、日々の安心という形で届けること。



  それが「LINEで見守る らいみー」が目指している価値だ。