LINEで手軽に利用できる安心ライフスタイルをサポート下呂市の高齢者見守りに新たな一歩 益田信用組合と連携し「LINEで見守る らいみー」導入促進へ

提携までの経緯

LINEアプリを通じてご利用者様の生活を見守る、どなた様でも簡単に使い始められる手軽な見守りサービスをご提供しております。LINEの画面上に表示されるご案内に従うだけで日々のチェックインが完了し、操作はご高齢の方にも負担がかからないよう、視認性とシンプルさを重視した設計となっています。単身のご家族の安否確認に適した高齢者の暮らしを支える見守りアプリで、安心をご提供いたします。

~高齢化率35%超の下呂市で、地域密着型金融機関と共に孤立リスクを軽減~ 株式会社Tri-Arrow(本社:岐阜県高山市)は、LINEを活用した訪問代替型ICT見守りサービス「LINEでみまもる らいみー」の普及を目的として、岐阜県下呂市の地域金融機関・益田信用組合と業務委託契約を締結しました。 高齢化率が35%を超える下呂市では、単身高齢者の増加とともに「もしもの時に誰にも気づかれない」という孤独死のリスクが深刻化しています。このような社会課題に対し、「LINEで見守る らいみー」は、スマートフォンとLINEだけで簡単に導入でき、日々の安否確認・異常時の自動通知・温かい言葉の配信などを通じて、孤立を防ぎ、安心を届ける仕組みを提供しています。 地域住民と日常的に接する機会の多い益田信用組合との連携により、「らいみー」が必要な方へ丁寧に届く体制が整いました。地域金融機関とテクノロジーが手を取り合うことで、「地域全体で高齢者を見守る」仕組みづくりを進めてまいります。 ▼詳細はPR TIMESの記事をご覧ください: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000150448.html

POINT
当サービスの特徴


  • 特別なアプリは不要!親子でかんたんに始められる、LINEだけの見守り

    高齢の親御様側は、難しい操作は一切不要。専用スマホのロックを解除するだけで、ご家族のLINEに安否が通知されます。見守るご家族も、新たなアプリをインストールする必要はありません。普段お使いのLINEで「今日も元気です」といったメッセージを受け取るだけ。親子ともに負担なく、手軽に見守りを始められます。

  • 実家にネットがなくても大丈夫。コンセントに挿すだけの、手軽な導入

    SIMを内蔵した専用スマホをお届けするため、ご実家にインターネット環境(Wi-Fi)がなくても問題ありません。面倒な回線工事も一切不要で、端末を充電スタンドに置いてコンセントに挿すだけ。賃貸のお住まいでも、届いたその日からすぐに見守りを開始できます。

  • 「見られている感」ゼロ。大切な人のプライバシーを守る、やさしい見守り

    カメラやセンサーで室内を24時間監視するわけではないので、親御様に「見られている」というストレスやプレッシャーを与えません。「今日も元気です」というシンプルな通知で、さりげなく安否を確認。大切な方のプライバシーを守りながら、つかず離れずの心地よい距離感で、確かな安心をお届けします。

「倒れても誰にも気づかれなかったら…」

その恐怖は現実に・・・。


 安心を手に入れるため、はじめよう。

訪問代替型支援ツール「LINEで見守る らいみー」

Wi-Fi不要・手間いらず

3つの心の状態を、毎日タップするだけ

  「LINEで見守る らいみー」では、毎日このような選択肢がLINEに届きます
 • 「元気だよ」  • 「 身体的につらいよ」  • 「 精神的につらいよ」   これらを選んで“タップ”するだけで、見守られるひとの心情と共に安否確認の状況を見守るひと(ご家族、ご友人等)へ伝えることができます。   たとえば、元気だったおじいさんがある日「身体的につらいよ」をタップ。 すると、それを見た家族が「今日は様子を見に行こう」と行動を起こす。 それが、「らいみー」がつくる気づきのきっかけです。センサーやカメラでは決して伝えることができないこれらの仕組み。それが「らいみー」の特徴です。

  • Point 01

    「元気

    普段とかわらず明るくで楽しく過ごしている。そんなときは「元気だよ」を選択。多くの方が日々このボタンをタップしています。この反応はだれもが安心できますね

  • Point 02

    「 身体的につらいよ」

    「今朝はすこし頭痛がある」

    「食欲がない」

    「昨晩はよく眠れなかった」

    そんなときにタップするのが「身体的につらい」です。家族に報告するほどではないけど「らいみー」ならその状況が自然と見守るひとへ伝達されます。



  • Point 03

    「精神的につらいよ」

    「数日間外出していない」

    「誰とも会話していない」

    「天気が悪くて気持ちがめいる」

    そんなときには「精神的につらい」をタップしてみてください。離れて暮らす家族から可愛いお孫さんの写真が送られたり、電話がかかってくるかもしれません。

厳選動画をご紹介

「らいみー 紹介編」

LINEでみまもるらいみーを紹介するためのマンガ動画です!

近所に暮らす権蔵(75歳)と清(72歳)は家が隣同士でお互い一人暮らし。そんな二人が直面した孤独死の物語です

入居への拒否感を払拭

さらに安心、そして楽しいそんな機能が盛りだくさん♪

  • 高齢者入居を「歓迎」に変えるツール  

    「孤独死が怖いから高齢者には貸せない」


    少子高齢化が深刻化する中、」未だ入居への拒否感が漂う賃貸業界において、

    「らいみー」はゲームチェンジャーとなる革新的なアプリです♪

    実際、ある調査では、高齢者の入居で不安に感じる点として「孤独死」でああると回答した大家さんが71.6%に達し、他のどの不安要素よりも突出していました。

    無料体験版紹介
  • ・ 一定の期間反応がない場合、自動で「見守る人」に通知
    ・ 不動産オーナー、大家さんに緊急通知を送ることも可能
    ・日々の訪問業務を省略化できる
    ・ 死後の発見を早め、遺族とのトラブル回避にもつながる  

    これらの仕組みにより、「見守り体制があるから安心して貸せる」という環境を整えます。

    UIの一例
  • 自治体からの後押しや居住支援法人との連携もスムーズになり、「高齢者に貸せる」ではなく、「高齢者に選ばれる物件」へと変貌します。

    マンガ動画にてらいみーを紹介中↓

    30日間無料という特典あり

Access

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ご利用の際に役立つサービスや機能のお知らせ

より便利にご活用いただくために、機能やサービスなどに関する情報を随時発信しており、高齢者の方にもご覧頂きやすい形でのお届けを重視しています。LINEという親しみやすいツールを通じて日々の安否確認を行う見守りアプリとしての役目に加え、生活全体に寄り添う総合的なサポートを目指して工夫を続けてまいりました。見守りツールの導入をきっかけに、より便利で豊かな暮らしを実現するためのご提案にも力を入れております。

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